〜葡萄色の夜明け〜
「細胞分裂を繰り返す」〜娘細胞にわかれてゆく時〜
林檎嬢のライブでした。

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私のせいで「林檎教」「林檎狂」となったと共に♡



まだツアー中ですので、内容はあんまり書けないけれど、


今回もがつんと「細胞分裂」をおこさせてくださいました。


密集(誤字ではありませんのよ)していたものたちが


「砕け散った」感じで、


無数の娘細胞に分かれてゆく「生命現象」

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あぁ、今回もたっぷり感じてまいりました。


林檎ちゃん。「かたじけなし」



「椎名林檎と彼奴等がゆく 百鬼夜行2015」

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(こちらの画像は、ツアーでアップされたものとは関係ございません。)





ステージの演出から何から何まで…。


いつもため息が出ますねぇ。。


見事なまでの「お衣装」も♡


想像を遥かに超える「そこにそれ?」



登場した途端に「わぁーー」っとため息にも似た大歓声♡

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当日朝の私のfae bookから…。



今日はいよいよ「林檎嬢のコンサート」

色めき立っている娘と共にゆく(笑)

同じ女性として、林檎嬢はまさに私にとっては「アポロン的」

一見官能的に対極を演じているようだけれど、やっぱり「アポロン」



林檎嬢的な表現をすれば

「あなたのセクシャルな装いは故意よね?嗚呼殊更な仕打ちだわ。」

そう彼女に申し述べたい。




同じ女性として憧れるが到底真似出来ないので、

せめてお姿を拝みに行って、その知性の「ひとかけら」でもおっこちて来ないかと願おう。

あさひ


今朝の朝日はいつもより少し燃えてるみたいに、部屋の小物を温めていた。


彼女を想う私は、恥ずかしいばかりで思わずカーテンに隠れる。。


それでも同じ女性なのだ(笑)





そう。


同じ女性なのよねぇーーー(笑)





そう言えば、コンサート前日の私はこんなだったわねぇ。。

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嗚呼、違い過ぎるわ現世。


そんな我れは余所に捨て置き、


ぐるりの方々との心嬉しい時は、私の聖なる所在地。


私の定めし在処である。

おやま風美



コンサートの帰りの電車。


何故か私1人だけが帰りの電車で娘の前から姿を消す。


そう。


どうしてだか、早い駅で下車。


「おかーさん、何やってんのー!?」


娘からのLINE。


「どこでおりてんのーー!?」



「狼狽するでない。外道よ。」(心配する娘を外道扱いの母)





「ぬらりひょん」に呼ばれたから、寸刻身を運んだだけのこと。

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「まー。おかげで次の電車で座って帰れたからよかったわ。」



フェス



嗚呼、実に実に同じ女性である。


甚だ違い過ぎるわ現世。


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来月は仙台。



「椎名林檎と彼奴等がゆく 百鬼夜行2015」

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次に妖怪に連れて行かれたら、そうそう戻ってはこれないと思ふ。



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※実際の「百鬼夜行絵巻」は、日本の様々なお寺にありますので、

興味を持たれた方はどうぞ♡

こわぁーいお話もきいてきてね♪







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母の男性(おのこ)の愛し方は
「娘の大学の【民俗学のレポート】のテーマ」


「祖父の人生」


昨日の朝、お出かけでバタバタ用意している私にいきなり

「お母さん。この間のおじいちゃんの話をまとめてみたんだけど、見てくれない?」

相変わらずの、のんびりほんわか顔の娘がいふ。



「いーーーまーーーーーーーかーーーーーーー!!?」




が、涼しい顔で「分かりました。」

そして、読めば読むほどチェックしてしまう。。

やってはいけないのだが、文章の使い方がおかしい。。

え?ここも。。

ここに「、」なのか!!?

ここで接続詞が2つーーー???

「使い方、おかしくねーーーか?」(下品で誤字脱字が多いわたくし事は「棚の上」)


娘が「文学部」でなければ、ここまで私がムキになる事はないのですがね…。

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とにかく「本」が大好きで、腐るほど浴びるほど、読んでいる娘…。

けど、書くとこうなるのか…。


ふしぎーーー。


と、全く関係のない所をことごとくチェックし出したら止まらなくなり

「文脈だけをチェックして欲しかった娘。」

「ことごとく違う所をチェックする母。」(あなたーー時間無いのでは。。?)


レポートを読まれた教授「す、すすごい話ですね?」と。


いーーえ!!

教授!!



私が話したいのは(聞いてないから。。)

父の人生や性格もかなりバラエティに富んでいるのですが、、


その「父を選んだ母」のお話なんです!!(はい。「レポートテーマ」を完全無視)

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学校の教師をしていた父と母。

母はもの静かで意志が強く、いつも笑っている人だったそうです。

職場での評判もとても良かったと。



一方父は、前回も書きましたが「偏屈者」

勉強が遅れている子の家庭を放課後訪問し続け、

勉強が進んでいる子の保護者からは、日々「非難囂々」

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おかげで母が亡くなった時、4才の私を預かってくれたPTAの方々は


まさしく「父が訪問したお宅のお母さん方」でした。


「おばちゃん。おっちゃん。お世話になりました!!」


「色んなお宅をたらい回しに(笑)されたおかげで、人見知りをせずに大きくなりました!!」

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親が決めた相手と結婚していた母。


ある夜、突然父の家へと走った母。



「先生。私、夫と別れてきました。」

「私は先生がずっと好きでした。一緒になって下さい。」




父。


腰抜かす…。



ほどの驚き…。



いや、むしろここは父のリアクションが自然かと。



「見かけによらず、なんて大胆な事をする人なんだろう。」と。。(思いますよね?)

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その後、結婚するようになった2人を周りは

「何でアイツなんだ。なんでアイツを選んだんだ?」とそれはそれは

「初婚の父」の方がえらい言われようだったみたいで(笑)


母は、大人しい顔をして、とつぜん「歌のおばさん」と言う「ラジオオーディション」などにも出たりして

時折父を驚かせていたようです。

子どもたちには厳しく「歌と踊りが大好きな母」だったそうです。

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「お母ちゃん。」

「生きていて欲しかったなぁ。」


周りの人からいくら「可哀想にねぇ。」と言われても、父から十分な愛情を頂いた私は

寂しいなんて思わなかった。

娘を産んだ時も、そんなには思わなかった。


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けれど今ならば「女同士」としてあなたとしか語れない、

通じ合えない物があるのだと、とても思います。


唯一遺された日記の一行に


「5月の空はすがすがしい。通る人もなにもかも。」と普段通りの母の文字。


一緒に肩を並べて口ずさむ唄の行く手は、あなたとしかなし得ない「さいはての愛の唄」

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ああ、とてもとても歌ってみたい。

母の歌声は聴いた事がないけれど、

きっと私の隣でいつも唄ってくれていたはず。


毎朝欠かさずの公園の行き道で、帰り道で、愛しい人の名を呼ぶように唄ってくれていたはず。


「私の男性の愛し方は、きっとあなたそのものだったのでは?」


最近そう思えて仕方が無いのです。





幸せは人それぞれ。

生き方も人それぞれ。

愛し方も人それぞれ。



お母ちゃん。



感じたいだけではない「見つめたい人生」をありがとう。

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あの日の夜。父の家へと走り


予想もせず、心安くタバコをふかしていただろう


父の居る部屋へと続く階段を、あなたはどんな思いで上がって行ったのかが


今なら分かる気がします。


心の端々を渡り行く「悩ましいあなたの動乱」が、私の身体に共鳴します。

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さて、教授。



次回の民俗学のテーマは「祖母の愛」ではいかがでしょうか?







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リアル「白馬の王子」に恋しています
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ブログカテゴリにお気づきでしょうか?


「女ですもの」シリーズやってまいりました♡



では、face bookからの昨日の投稿から↓


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☆通勤電車中の投稿☆


「本番2日目」の、昨日のできごと。

仕事中にモニタ画面がギラギラして気分悪く、視界が無くなり歩けなくなってしまった。(笑)

『なーんと情けない!』

「接客応対・敬語マナー・状況判断」は、お褒め頂けたので、何とかおいていただけそうですが、、

ー長いので割愛させていただきますー

仕事を終えソファに座ったら23時。「そんな仕事もうやめてー。」と、隣で声がしています。(笑)



☆休憩タイム投稿☆



やったー*\(^o^)/*  ご立腹だったお客様。

40分かけて、果敢に詳細応対にあたりました!(もともと苦情処理のお仕事などではございません)

最後は「ありがとう」というお言葉までいただき、任務を完了出来ました!(T ^ T)

かなり「イレギュラーな内容」でしたので、スタッフの方々から、お礼と拍手をいただきました(笑)

「どうせならお菓子をくださーい*\(^o^)/*」「火事場の馬鹿力。」あってよかった(^_^)


☆仕事終わったー投稿☆


そして残業。

だだっぴろーーーーーーーーいオフィスには2、3、人。

コツコツと業務処理。(どうも複雑な件に遭遇するひきの良さ?)

オフィスビルを出て帰り道……

頭の中空っぽで大都会の夜にふーっと、心地よくため息をついて歩く。。

えーーーーーーーーーーーーーーー!?


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はい!!ここからブログはじまり↓


そうして私の視界に現れました


「白馬の王子?さ?ま?」


つつ、、疲れてるからね?きっと、、まぼろしぃいいーーーー☆☆なのだわ…。。


ん!


窓を開けたよ!?(馬では?)


「あーーーーーーーー!!ホンモノの王子だーー!」


嬉しくて嬉しくて、開いた車の(馬では?)窓からとっさに滑り込み


オフィスビルの前の通りで「ありがとーーーー!!ハグハグ♡」(何か?)


ほんとーーーーーに、びっくりしました。




ー 出逢った頃を思い出していました ー

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当時、私はお仕事をいくつもしていたので(難病になる前です。)


色んな所に迎えに来ていただきました。


当然、本人も仕事を終えて疲れた身体で。


それまで、大都会に車で行くなどご縁のなかった人でしたが、


全くひるむ様子も無く、ただ「逢いたかったから迎えに来ただけ。」と。


いつもその言葉で、私を迎えてくれました。


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当時のプチエピソード…


現在、阿倍野ハルカスになっているビルから仕事を終え、颯爽と歩く私は

王子の車を見つけ、嬉しくて思いっきり手を振ると、地球が傾き(深い溝に片足をつっこんだ。)

王子は青ざめる。。


その後、一緒に六甲の夜景を見に行き「うあーー綺麗ーーー!」と言ったと同時、

階段からころころと転がり落ちる(王子の視界から消えた瞬間)

王子はかなりご心配。。


そんな時間を過ごしながら

出逢った頃よりも、私の事を知って行ってくれました。(鈍臭く、単細胞と言うこと)


見たい物しか見ない私。(なので溝にもハマるし転げ落ちる。)

何でも出来るように見えるらしいが、「ひと3倍」努力しないと出来ない私。

お化粧と服を選ぶのが、とても面倒な私。

それでもどーにか「笑顔」と「ありがとう」だけは絶やさず、何でも美味しく食べる私。



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多くの方に支えていただき、私の病気も落ち着きを見せ


ようやくもとの生活に戻れる夢のような現在(いま)が、手に届きそうになって


こんなにこんなに月日が流れて、たくさんたくさん色んなこともありました。



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花びらの隙間に 瞳が揺れて 泣きたくなる…



穏やかで 心許せる場所にもたれて 鳴きたくなる…




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(初の夜桜ショット)



今年が初めての美しさのように 瞬く間に咲いては散りゆく…


「またきっと来年も。」


「そして未来もきっと。」


永遠の約束を告げる。


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「逢いたかったから、迎えに来ただけ。」


「君とずっと一緒に居たい。それだけ。」



花びらの隙間から、そよぐ風にのって聴こえる歌声のように。



「女で良かった。」



あなたが此処にいなければ、そんな言葉を忘れ去っていたように思います。



「僕が守るよ。」



どれだけ月日を経ても、永遠の姿を見せる花のような


「リアル白馬の王子」に、恋をし続けてゆきたいです。


靴底まであたたかいから。


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さ!明日からもお仕事頑張ってきます!!



ふぁいっ!





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「女ですから?いいえ…」
恋をしています。

女ですから?

そうではありません。


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愛しています。

女ですから?

そうではありません。


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まばたきを出来るだけ可愛くしてみます。

女ですから?

そうではありません。


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瀕死の時でも「笑顔で居たい」とお星さまに必死に願います。

女ですから?

そうではありません。



あなたと出逢ってから

あなたに見せたい景色から動けなくなってしまって

あなたが最後を燃やし尽くすその一瞬にさえも

あなたに見せたい景色が果てしなく今も続いているそれだけで


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あなたを好きになったから

あなたを愛したから

あなたに可愛いと言ってほしいから

あなたに笑顔をおくりたいから



細かい事を申し上げるとキリがないのだけれど



私は幸せと出逢った。

掴んだこの幸せを

誰より一番にいつも感じていたいだけで



それでもうっかり涙がこぼれたときは

「ぽんぽんぽん」と手のひらで魔法をかけてね

嘘みたいに歌い出すわ。きっとね。


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ダレヨリワタシガイチバン

カンジテイタイ


ウタイツヅケルワ

ランランララー☆

タラタタッター♪


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※LIVE一週間前。驚くくらい、前売チケットの御予約をいただき、
嬉し過ぎて気合が入り過ぎたせいでしょうか?
「喉が痛い」「喉が痛い」とほざいております。
当日までには治します☆幸せいっぱいのステージを届けたいから♡
相変わらず「朝一番からお料理をもりもり作るパワー」だけは衰えておりませんのでご安心を♡






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「文字の無いお喋りブログ」〜しまひ(仕舞い)〜
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なんだかんだで、10キロメートル以上は歩いたようです。

結局最後は食べます。

よぉ〜くご存知でしょうが。

生前の父とよく足を運んだくるみ餅のお店。

初めて娘を連れて行きました。



お父さん。

美味しかったよ。

お父さん

ありがとう。

隣の空いた席から ふと タバコの匂いがしました。




「文字の無いおしゃべりブログ」と題しながら

毎回最後には喋ってしまう「こらえ性のない私」です。



バイバイぐっとばいグットバイバイ♪

これでおしまいっ♪

にこ。




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ようこそAkiraのときへ

















このブログの主題歌を作ってみました。
「La Douceur」
〜葡萄色の夜明けの唄〜



作詞・作曲・編曲・唄:Akira





「果てない感動」

「ギタリストの兄の旋律」に纏われ過ごした子供時代。
自身の分身を産み出すように
押し寄せる波のように
「激しいまでに美しい音色」が
いつも私の耳元で鳴り響いていた。
その音色はまさに「天に届くもの」

IMG_7929のブログ

作詞をする。
作曲をする。
アレンジで風に色をつける。
風をまとい、歌い響かせ昇天する。

亡き父が愛したカメラの世界。
感じる。
動く。
焦点を定める。 息を止め、シャッターに触れる指先。

ブログヘッドデザイン原本 のコピー

最後の時計が止まる瞬間まで、愛おしさに焦点を合わせ続けた父。
大切なものを守る為には、他を捨て去る事に何のためらいも無かった父。

「一瞬たりともぶれない焦点世界」

私が愛してきた音楽と同じ。
父亡き後、その世界へと歩き出す。

写真を撮るのは、歌を唄うのは

「あなたがいるから」
「あなたがいたから」

「この愛がすべて」そう響かせて。

IMG_0342 のコピーブログ

「Akira」(アキラ)歌と共に

14725477_akira.jpg
シンガーソングライター、
アレンジャー、
ヴォイストレーナーとして活動中


2016.1.1
ユニット「風美」fu-bi
HP開設致しました。
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