〜葡萄色の夜明け〜
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「魅惑の仙台旅日記」〜さようなら仙台〜

「さようなら」



柔らかなガス灯の光が浮かびます。

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「さようなら」



飛び交う海鳥、眩しい光につつまれた島々が浮かびます。

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「さようなら」



杖をついてすれ違った彼女たち。

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「さようなら」



小気味良い口調で案内してくれたバスの運転手さん。

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「さようなら」



「ぼくは北海道から移住してきました。あなたたちはどちらから?」



すれちがいざまに、にっこり話しかけて下さったおじさま。

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「さようなら」



娘が切符をうっかりなくしてしまって


散々探して、カバンひっくり返して、すっかりうなだれて(全区間分)


最終駅で、駅員さんにひとまず事情を打ち明けました。

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「そうですか。」



「実はね?ここには魔法の道があるんです。だからこちらからどうぞ。」



あーあー。



ホントは言ってはいけないことまで、ついに書いてしまいました。



みなさん内緒にして下さい♡

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「さようなら駅員さん」



魔法の道を歩かせてくれてありがとう。

仙台駅





数々の震災の写真や爪痕を、目にする機会もありました。

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けれど



その場面に、私がかける言葉だけが思い浮かばないままに

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ただ、「仙台を知って欲しい」「美しさに触れて欲しい」



その感動だけを持ち帰りたいと思いました。

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「さようなら、永遠に愛しい時間」



もうすぐ一年が明けようとしています。



その締めくくりの舞台。

松島





さようなら仙台。

SENNDAI KUUKOU




さようなら仙台。

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さようなら牛タン。(やっぱしか。。)

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13本にもわたる「魅惑の仙台旅日記」シリーズ「完」でございます。

仙台に行かれる際には、私たちの失敗談も含め

私たち以上に楽しい旅を是非とも満喫してきて下さいね。





「今年もお世話になりました。」

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Akira.










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「魅惑の仙台旅日記」〜おさかなハウスで食べ放題♡〜

はい。

「腹ぺこ虫」をおさめるべく、コチラに向いますよん♪

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「うあーー牡蠣食べ放題だーー!」


「あとでね。先にお寿司を食べに行くからね♪」


の扱いを熟知している

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「松島さかな市場」


到着ーーー!!


お腹の虫がますます騒ぎ出します。

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ぜぜぜ。。全部食べたい。。

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一同「うなり声」をあげながら、吟味した結果。

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わたくしー。

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相棒さーん。

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むすめー。

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申し分無く出汁が染み込んだ大根。


いと、おいしゅう御座るーーーーーーーーーー。

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お行儀。お行儀。。


ああーーこんな風に食べたいんだもんねー。


きっと海老も喜んでるわよー♪(海老は感情を持たない)

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お腹いっぱーーいと言いつつ、、


食後のデザート♡

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さぁ、残り時間はあとわずか。

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松島駅に向う途中の最後の観光。

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何処を見てもまぶしいばかりで


歩きながら流れゆく景色の光の色が変わってゆくように見えました。

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美しいのはなぜ?

美しいのはなぜ?

美しいってなに?




「ふたつ以上が存在していること。」


「調和」



自然がもたらす「バランス」は絶妙です。

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さて、いよいよ次回が最終章。








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「魅惑の仙台旅日記」〜芭蕉が夢見た絶景を訪れる〜
ホテルをチェックアウト。

まだ朝の7時30分頃。

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はてさてこれから何処へ向いましょう?

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次の目的地へ思いを馳せながら

わくわくしながら電車を待ちます♡

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着いた着いたーー!!(とにかく嬉しい)

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何処に?

ここーー!!

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ホームに降り立てば、目に飛び込んで来る松島湾。


残念ながら私が撮影したのは反対側の山。(笑)

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大好きな後ろ姿もウキウキしてる♪

あ、余談ですが、、「背中を見るのが大好き」です。

ダンスやフィギアスケートでも、

背中を見るとその人の心のベクトルが何処を向いているのかが

とても良く伝わってきます。

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ああ、何だか「懐かしい音楽」まで聴こえてきそうね。


こんなに胸がときめくなんて。


ああ、1曲出来そうです。


「拙者はこの停車場の景色、好ましいでござる。」(まだ続いている?)

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前方を歩く、この旅ではすっかり「迷ガイド」(初日の「バス」と「豚カツ」のミスを根に持っている。)


をつとめてくれている娘。


いきなりしゃがみだした。


あら〜♪「おはようさん♡あったかいねぇ。」

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さぁさぁ!!


いよいよ目的地に足を踏み入れました。


わーー!(ここから感嘆詞のみになります)

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うあーーー!

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ひゃーーーーーー!!

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びゅぅーーーん!!(家の中とリアクションは大差無し。)

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「芭蕉」が神々しく表現したこの絶景。


感嘆詞しか発声出来ない「そこそこ年齢を重ねたはずの女。」


全く落ち着きのない母をよそに、すっかり黄昏れている娘。


感嘆詞を発っする事なく、眩し過ぎる景色を心に刻み入れるように見つめています。

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前日の雨が、全ての曇りを押し流してくれたように

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澄み切った空気に


キリリとした真っ青な空が、無限にひろがってゆきます。

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あぁ。何て広いの?


こんな景色。独り占めしてはいけない。

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眩しくて眩しくて。


それでもたまらず、目をこらして見つめる海と空。

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嬉しい気持ちは分るけど、ほらほら


「もうすぐ船が出るよー。」


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「はぁーい!」


さあ、乗り込んで準備万端!

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ガイド役の「漁師風のおじさま」のお話に耳を立てながら


ページをめくるようにお伽噺の中にに入ってゆくようでした。


「さぁ。どうぞ外へ出てみて下さい。」


そしてデッキに出たとたん。

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恋しいヒトに逢いに急ぐみたいにやってきた。

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挨拶なんてものではなかった。

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「私を(僕を?)撮って。撮って。」と声が聞こえる。


触れるほどの目前を、何度も何度も旋回してアピールは続く。


「誰なの?お父さん?それとも…」(海鳥です。)

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「松尾芭蕉」が愛した、昔ながらの情緒あふれる美しい眺め。


さまざまな景観を見せる島々の間を巡りました。


芭蕉はこう表現しておられました。




「奥の細道」の一部を「現代語訳」で↓


「山の神である大山祇神がなされた仕業なのだろうか。」


「天地万物をつくられた神の働きは、いかに技を振るっても、うまく描きも、言い表しもできるものではない。」

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震災により、崩れ落ちた島肌も肉眼で見させていただきました。




海鳥さん。


気が済んだのか、そろそろ着水なのね?


「ありがとう。またね。しっかり受けとったからね。」

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まだまだ動きたくない景色から、そろそろ「虫」が動き出しました。


「腹ぺこ虫」です。


さて、次の目的地へとまいりましょうね。

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つづく







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「魅惑の仙台旅日記」〜ぬくもり〜
前回は、警報発令の為、号外記事となりました。

さて

何事も無かったかのように戻りますよ♡

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深夜の「お蕎麦屋さん」からの続きです♡


「蕎麦屋」ののれんをくぐるまでに、随分と歩きましたよね?

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けれど、一番先に向った場所はコチラでした。

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仙台駅前通りです。

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見ての通り、ひっそりとしておりました。

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1日目。


命からがら乗車したバスの車掌さんが「ガス灯」の話をして下さいました。


「夜になったら是非訪れてみて下さいね。」


「ガス灯の光のぬくもりを感じてみて下さい。」と。

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私が夜、外に出たかった本当の理由でした。


何基かの中に「伊達政宗公」がいらっしゃいます。

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「青葉通り」に出ると100基を越える燈具。


英国製だそうです。


夕方17:00を過ぎる頃、あたたかな明かりがほんのりと灯ります。

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写真よりも実物は、もう少し黄色い(レモン色?)っぽい感じでした。


あ、最近ブログの写真に私のクレジット(名前)を入れておりませんが


単に面倒になっただけで(笑)


「お借りしました」と記したもの以外は、全て私の撮影でございます。

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そしてようやく前回の「お蕎麦屋」さんからホテルへ戻り

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まだ月の綺麗な朝を迎えました。

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つづく。。









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「緊急警報発令!!事件ですーー!!」
「魅惑の仙台旅日記」ではございません。


「風美」
緊急警報発令ーー!!

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何て事はない「風美」の「忘年会」のはず。。


リーダー兄ぃ。


「何で指差し棒持ってんの?」

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ロビーやし。大人やから。

もっと静かになさいませ。

もしくは、早う部屋にお入りなさい。(実は同級生)

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ささーー。お茶でもどうぞどうぞ。

藤森るー。さっさともてなす。

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ん??

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んん?

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何や。フツーの宴やんか。

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うまーーーい!

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タケちゃん。MAXの笑顔??

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さーさー!みなさま!!



「行ってらっしゃいませーーー!!」

「振り付け覚えてお帰りなさいませーーーー!!」

「動画。どんどんシェアしちゃって下さいマセーー!!」







畳。すべるねーーん!!


いかがでした?わたくしの「ダサイこーで」(ダサイ服の組み合わせ)

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私、Akira.


同じ千支の「藤森るー」の企みは細胞が感じておりました。


「るーちゃん。何かする気やな?」


意外と難しかったけれど、やっぱりグレーのボリューミーでぶっとく見えるパンツと


ショッキングピンクの危なげなソックスの組み合わせのダサさに、


我ながら惚れ惚れしておりました♡

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ところが、るーちゃんの口から、予想をはるかに超えた発言が、、


踊るねん♪歌うねん♪


「電車の中で絵コンテ考えてたーーー!!」(考えるな)


「振り付け覚えてるーーー?」(一同食べる事しか頭に無し。)




メンバー一同、悪寒が走るーーー。

「風邪引いたみたい?」

「ホンマや、あんまりぞくぞくするからそろそろ帰ろか?」



予告も無しで、振り付けも歌詞も当然全く覚えておらず。。


まーそれがかえって功を奏した出来となりました♡

fubi bounenkai


まだまだご報告したい事、沢山ですが、今日はこれくらいで

今年の笑い納めとなれば嬉しゅうございます。






次回はちゃんと「魅惑の仙台旅日記」のつづきでございます♡







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「魅惑の仙台旅日記」〜雨上がりの夜の街&ラーメンラーメン〜

ブログヘッドデザイン変わりました。

好きなものしか入っておりません。

akira blog333




さてまいりましょう。



前回の記事。

牛タンをたらふく食べてからのつづき。




この日は、あいにくの「雨」仙台市内をぶらぶらしておりました。

あっと言う間に日暮れ。

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もはや誰の目にも珍しくなくなったイルミネーション。

やっぱり綺麗です。

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モミの木は針葉樹で冬でも葉を落とさないことから「 永遠の命」の象徴♡


本当に「永遠の命」があったなら、きっとこの世の中は、今以上に恐ろしい事になっているでしょうね。

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「アンチエイジング」


否定はしませんが、老いてゆく現実をどう受け止めるか。


「次の世代に手渡せる準備が出来た」と言う意味も多いにあるのだと私は思います。


その役割を担える様になったしるし。でもあるのではないかしら?


無いものに必死で目を凝らすよりも、これまで培ってきたモノをどう使うのか?


平行してそれらも考えてゆきたいですね♡





さ。ウザくなりそうなので

ホテルに戻ります。

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ひたすら食べ歩いてばかりだったので、夕食は駅弁を色々と買い込んで、


部屋でゆっくりと「夜ごはん♡」

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ここ1年で、やっとこさ1杯だけ呑めるようになった「お酒」を


ご機嫌に♡


「かんぱぁーい」

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あ〜。


お腹も心も満たされたぁ〜♡


しばらくして隣から嬉しそうな声が響きます。


「ラーメン食べに行こうー。」


え!?


食いしん坊番長。さすがにお腹いっぱい。

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「雨も上がっているよ。ほら。電車に乗らずに歩いて駅まで行こうか?」


その言葉にすっかりのった私。

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「歩くの〜大好き〜」です♡(1日目の話は別です)


雨上がりの夜の街は綺麗。

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らーめん。

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らーめん。

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おにく。

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ライブハウス。

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らーめん。

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そしてさんざん歩いて、決まりました。

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はい。

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そば。

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仙台の「曲がりネギ」


白ねぎがぐっとまがったネギなのですが、これがとにかく美味しい!!

甘みがあって、いくらでも食べたいおネギです。

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さらにお腹いっぱいの帰り道。


しっかり着込んで行ったので、寒さはさほど感じずに


ご機嫌に街を歩いてホテルへと向いました。

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さて、次はロマン溢れる「ガス灯」へ


つづく。





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「魅惑の仙台旅日記」〜牛タン美味しい!〜
さて。


「魅惑の仙台旅日記」年内に終わるのか?


若干不安になってまいりました。(笑)

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ようやくホテルにチェックインした親子どんぶり。


和室が空いていたので「絶対和室!!」と予約を。


「布団派」です♡

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林檎嬢のライブはこれまでで一番良かったです♡


ライブ前にサプライズもありで、始まる前から会場は大コーフン


仙台に来た甲斐がありました!!


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そして今日からようやく2日目の記事に突入。


1人増えております。(笑)

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仕事を終えて、別便で飛んで来た人。



はてさて行き先は。。



「わぁー!?素敵な地名ねぇーー♡」

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だから行き先は?


こちらです。

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仙台駅に、再び降り立ちました。


そして昨夜から合流した


「無類の肉&麺好き」な人の目ざす先へ。

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すごい行列ーーーーーー。



こちらのお店。


地元の方、オススメのお店でした。♡


だから行列も平気♡


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列は意外にも、すいすい進んですぐに着席♡

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「仙台牛タン定食」


いっただっきまぁーーす♡

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別便で飛んで来た部類の肉好きさんはコチラを食べておられました。


「上撰極厚真中たん定食」


限定に間に合いました♡

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テールスープ♡

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とろろ〜♡


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お顔もとろろ〜♡



最高にご機嫌な時の「三日月目」です♡

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あーーほんっとにごちそうさまでした♡

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美味しかった?なんて聞く人居ないよね?


私たちの行く手には、美味いもの以外なし。


「拙者どもの参上する先には、美味でござる食べ物以外はござらん。」
(まだ言うか?)


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あーーーもうお腹いっぱいーーー。


シェイク飲みに行こーー。(意味が分らない)


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いやーー。


これまたずんだ餅もあるじゃない♡


何度でも〜何度でも繰り返し呼ぶよ〜♪

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日記を進めつつ、近況を申し上げますと、


ユニット「風美」「公開ライブレコーディング」をしたり、


着々と「来年の色々な企み」が整ってきております。


報告させていただきたい事、たーーーくさんあるのですが、


今年はこの記事が終るまでは年越しは出来ません。


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つづく。。


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「魅惑の仙台旅日記」〜幻のトンカツ「かつせい」〜
行く前からずーーっと予定していた「とんかつ店」と「牛タン店」


「とんかつ店」は、娘がリサーチ♡(ほとんどそうだが。。)


坂道をあれだけ登ったのは◯十年ぶりだろう。


ただでさえ「みなぎる食欲」の親子どんぶり。

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(出発前の空港でおにぎりを食べるどんぶり。)




あーーー!いよいよとんかつだネェーー♪

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うん!!やっったぁーー””

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「あ。。おかーさん…」

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へ?

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「ごめん。店この時間無理やわ。。」

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へ?

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へ?

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へぇえええ?

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「夜は林檎ちゃんのコンサートあるから、夜の営業には行かれへんし。。」

(そもそもコンサート目的で仙台を訪れた親子どんぶり)

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「ずっと開いてるとおもってたんやけど。。」

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へ!?

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へ!?

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へ!?

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とんかつ「かつせい」

11:00~14:00

17:00~20:00

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あぁああぁぁぁーーーー!!


こんな重要なことを娘任せにした母の落ち度でもある。。

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ここ、一番大事なところなのに、、(母の目的)


私が予定を立てたなら、そこは絶対にぬからなかった…。



「それがしなら、絶対しっぱゐは、しのうこざった。」

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けれど、モーレツにお腹が減っている状態。。


満身創痍。もし力が抜けて転んだ場合、


きっと草でもむしって食べてるだろう…。


「是非も無し。音の宴、始まるまにてにいづこかにてたべやう。」

(仕方が無い。コンサートが始まるまでに何処かでたべよう。)

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もうええか?(笑)


と言うはこびで、仙台駅に戻り辿り着いたお店。


美味しそうなメニューが沢山ならんでおりましたが、、

せり鍋




どうしてもカツからぬけきれなかった2人。

とんかつとんかつ




甘い味噌が絶品!!



見た目とは少し違う(失礼)全てのものが美味い!!



当たりましたぁ〜♡

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ネギトロも美味しい!!


そして名物三角揚げは、噂通り「外はカリッとしていて中はジューシー」

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あぁーーようやく落ち着きました♡



平和にホテルへチェックインしてコンサートへと。。








つづく






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「魅惑の仙台旅日記」〜伊達政宗公眠る「瑞鳳殿」〜
さてとシリーズつづきです。


霊屋(たまや)


死者の霊魂を祭ってある堂。

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そこに向って、最後の坂道と階段をはいあがっていった


「親子どんぶり」です。


そして辿り着きました。

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伊達政宗公霊屋「瑞鳳殿」


伊達政宗が静かに眠る霊廟所です。

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桃山文化の遺風を伝える豪華絢爛な廟建築として1931(昭和6)年、


国宝に指定されたそうですが

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1945(昭和20)年の戦災で惜しくも焼失。

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現在目にしているこちらの建物は


1979(昭和54)年に再建されたものだそうです。

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いよいよ入らせていただきます。

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つんとした空気とはまた別の


少し張りつめたような空気を感じて通りました。

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伊達政宗公霊屋「瑞鳳殿」




伊達政宗は1636年5月24日、江戸で70歳の生涯を終えると、


仙台に送られここ経ヶ峰に葬られました。


政宗は生前、ホトトギスの初音を聴くために経ヶ峰に登り、


同行の家臣に死後ここに墓所を造るように命じていたそうです。

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「政宗公はここからどんな景色を眺めていらっしゃるのでしょう?」


背中をくるりと向けて見ました。

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四季折々の移ろいを感じながら


七夕まつりにはライトアップされる景色をご覧になっていらっしゃるのでしょうか?

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先日、杖をついた若い女子とすれ違ったお話をしましたが、


「瑞鳳殿を訪れた方の感想をまとめたサイト」がありました。↓


【石段を登って行かなくちゃいけないのがしんどいのですが、


杖を貸してくれるのでこれがあれば気持ち楽になるかも。】(30代男性)


やっぱり、、(泣)


いえ!!きっとこの感想は、お身体の不自由な方の目にふれるためにだと


思いたい私です。


実際その機会は山ほどあるでしょうからね。



「歴史のロマン」と言いますが、


その美しさとは一体何に感じ入るものなのでしょう?

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実際のそのものを目の前にして、まぎれも無く美しいですが


やはり、そこから私たちが感じ取る「想像力」なのではないでしょうか?


「母体が清廉潔白でなければならない」とまでは、申し上げる資格はありませんが、


結局「前回の話」に立ち戻ってしまっておりますね(汗)

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ところで先ほどからお気づきでしょうか?


この親子丼ぶり。



仙台駅到着後、徒歩で「仙台城跡」へと登り(あ。こんなの見つけました↓)


仙台城跡へのアクセス>

仙台駅から歩いていくと地図の矢印のようなルートになりますが、

徒歩で30分以上ある上に山の上に城跡があるのでかなりハードです。

現実的には仙台駅から、るーぷる仙台というレトロな観光バスがお薦め。





「娘よ!!この文言はリサーチしなかったのかーー!!!」
(固執する母)



そんな非現実的なルートを辿り「仙台城跡」から


こちらの「瑞鳳殿への階段」を振り絞る思いで上がり、


まだどこいくのーー?


まだ歩いて何処かへ向かう様子です。

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ままま、、まままた、、かい、、だん、、


かい、、だん、、


あーーーゆめかうつつか。。


残念!!


「うつつ!!」です。

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あれ?さきほどの「瑞鳳殿」と良くにてるねぇ?


そうです。


感仙殿(KANSENDEN)

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感仙殿は二代藩主伊達忠宗公(1599~1658)の霊屋であり、瑞鳳殿と同等の華麗なものでしたが、


明治初年に本殿を除いて取り壊され、残った本殿も昭和20年の戦災で焼失。


現在の霊屋は瑞鳳殿に続いて再建が進められ、昭和60年に完成。

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そして


善応殿(ZENNODEN)


善応殿は三代藩主伊達綱宗公の霊屋で、感仙殿と同様に造営されましたが、昭和20年の戦災で焼失。


昭和60年感仙殿とともに再建。

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このようにならんでおります。


伊達家三代に渡っての霊屋に足を踏み入れさせていただきました。


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自分ちのご先祖様のお墓参り。行きましょうね。(現実に戻してすみません。)


私の小さな脳みそはそんな風に呟いたものですから。

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伊達家の方々は、息を切らせて辿り着いた


こんな「親子どんぶり」を見て、一体どう思っておられたのでしょうね?

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はい。


声が聴こえてまいりました。

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「まこと平和な面をしておる母上殿息女じゃ。」


「下りの階段にて、転みて御意けませぬ。」




ひぃーー。伊達さまー。


もはや転がった方が早いかと思われますーー。

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さて、転がる様に降りた先の「親子丼ぶり」


いよいよ本領発揮の場所へ。

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つづく。。








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「魅惑の仙台旅日記」〜なんだ坂こんな坂〜
さあ、シリーズ5回目。


でもまだなんと1日目の午後です(とことん続きます。)


前回はこちらの意味深な地名で終っておりました。

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電信柱に貼ってるコレ「街区表示板」って言うんですよ♪


ためになるブログだねぇ〜。(笑)

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では続きにすすみましょう〜♪


切望して乗車したバスから下車。

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目的地へと向う道中。


仙台に着いてから「◯ザップ」なみのトレーニングに等しく、歩いてきた親子どんぶり。


このどんぶりは、またもや長い登り坂に遭遇したようでございます。

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もう坂道はこりごりとバスに乗り、そして下車。。


そこには、、まさかの。。


さか。。


そう。人生には「まさかのさか」が(言うてる場合か。。)


そして視界に飛び込んで来たもの。


喉から手が出るほど引き寄せられましたが…。

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思わず本数を数えて


使っちゃあいかん。。


きっと必要な方がいらっしゃる。

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子供の頃からずーーーっとお寺参りなんかしているとね?


分ることがあるのです。


お寺や神社に至るまでの長い階段。


結構足やお身体の不自由な方が歩かれていらっしゃるのです。


だから健康で良い子のみなさまも、どうぞ心して下さいマセね♡

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途中、ヒールを履いたぴちぴちの女性たちが(ジェラシーか?)


杖をついて降りてこられるのをすれ違いざまに


残念に見送った私です。


少し寂しくなりました。

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人は人。


自分は自分。


けれど、そこに何かが置いてあるときには、もう少し、もう少し


あなたたちのその優しい心に、想像力を使ってあげられると幸せ。

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きっと彼女たちに駆け寄って話したら、理解してくれたはず。


なぜ言わなかったんだろう?


言えばよかったじゃない?

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これからは言おう。


そうだね。私が言おう。

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一期一会。


生前の父がぽつり「人生なんて一瞬だよ。」


大人だから教えるんじゃない。


大阪のおせっかいおばちゃんが、


世間知らずな若者にする説教なんかじゃなく


優しさを渡すだけ。


それだけのことでしょう。

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見知らぬあの娘たちの優しさに、小さな橋をかけるだけ。


大切な事は、出来るだけそのときに手渡したい。


そうして受け継がれるてゆくのでしょう。


いつの時代も、これだけは変わらないと思うのです。

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「目をそらせば、機会を失う。」





自分の感情だけに向き合えば、尚更に遠くなって行く。


彼女たちとすれ違って寂しくなったのは


言えなかったわたしに。


普段お喋りで、人見知りをしないわたし自身に。

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何をしにここまで歩いてきたのですか?


だれと一緒に歩いてきたのですか?


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これから何処へ向いますか?


心は共にありますか?


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想像出来ますか?


立ち尽くす美しさの感じる先が見えたならば、どうしますか?

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小さな小さな旅路の中で


感じた事をどんな風に記しますか?

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生きて行くことをどう感じていますか?


何が必要で何が不必要ですか?

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歩きながら考えました。


何度も何度も考えました。


普段からっぽでお気楽なこのオツムてんてんに♪


食いしん坊でひたすら食べてばっかりのぽんぽんに♪


たまにはしっかり栄養を与えてね。




この地に来させてもらえたこと。





なんだ坂 こんな坂

なんだ坂 こんな坂





人は人。


自分は自分。


自分さえ間違っていなければいい。




そうかな?


そうなのかな?


その言葉の意味を、自分の都合にすりかえないでいよう。



「一期一会」




大好きな人、愛する人をもっと増やすの。









つづく







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「魅惑の仙台旅日記」〜ケンミンショーの「ずんだ」とバスバス!!〜
さてさてどんどん続きます♡

伊達政宗公をあとにして、向うはコチラ♡

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青葉城本丸会館「銘店館」

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「仙台」と言えば日本一の七夕まつり。


毎年、夏に開催される行事です。

大規模な飾り付けがされるのは、

一番町や中央通りなどのアーケード街、仙台駅周辺などだそうです。

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下の写真だけ、観光サイトからお写真お借りしました♡


こんな感じみたいですよ♡


そして「綺麗ねえーー」と入口の折り鶴に見とれていると、、、

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お店のおじさま「まぁこれ食べて!」


「ケンミンショー」で紹介されましてん!(何で大阪弁?)


うぁーー!!


美味しそうーーー。



当然「名物 ずんだ」


甘さがとにかく優しくて、


ずんだの粒が残っていて、その歯触りとお団子の相性が良過ぎ!!

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あーーーー美味そうな顔だぁーー!



さすが「食いしん坊番長」(私の別名)のDNAを引き継ぐだけの事はある!!


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あぁああ!!どうしようーー!


美味しいわぁーー!!


「ぎゃーーー!!」





人は本当に美味しい時や感動した時、極めてシンプルな表現になる(いつもでは?)

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あーー美味しかったぁ♡


そして


「ここからはバスに乗ろう!」

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(笑)

(笑)


シリーズご覧いただいております方々は、ご存知ですよね?


バスでの道のりを歩いてここまで来た親子。


「こりごりの叫び」でございます。

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のるーーー!!

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のりたいーーー!!

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のせてーーーー!!(乗っとるがな。。)

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のったのった♡

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さぁ!次の目的地に到着!!

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ん??


何だか…


どんなところなのかしらねぇ。。

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つづく。







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「魅惑の仙台旅日記」〜宮城縣護國神社〜
シリーズ本日は「宮城縣護國神社」

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仙台城(青葉城)本丸跡に創建された神社。


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「iphone」と「一眼レフ」の混在写真。



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私的には「のー」です。(なのに載せる?)



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だって、見ている人からはどーでもいいことでございますから。


この「拘り」を、ある意味、音楽や、カメラを追求し出した時に


「いかなる場所に置いておけるかが重要」だと思っています。



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けれど、空々しいものには激しい違和感を感じます。



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白々しいお世辞を言う人は、嫌ではありませんが


信用する事はありません。


そんなに褒めちぎって、こちらが本気にするとでも?(するよーー♪)



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利用されないように?


なんて思いません。


「どうぞ利用して下さいませ。」


目的の為なら手段を選ばない人が、そう嫌いではなくなっている近年。



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しかし、美しい景色を見た時に連絡はしないです。(笑)



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写真と全くカンケーの無い私の「ショートざれごと編」でした。




次回はコチラから♡

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「魅惑の仙台旅日記」〜目指すは初代仙台藩主「伊達政宗公」〜
前回の終わりはこれ。

高ーーくそびえる石垣に、何やら貼り付いておりますね。

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ずーむ。

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んで、一体何処なの??と。。


「仙台城跡」でございます。


初代仙台藩主「伊達政宗」が、1610(慶長15)年に築城されました。


このてっぺんに「政宗公」がいらっしゃるのです。


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交通アクセス。

「バス」と「車」はありました。

仙台から「徒歩ルート」


ございませんでしたーーーーーーーーーーーーーー(笑)


仙台西口バスプール15-3番乗り場から、るーぷるバスで約30分。「仙台城跡」下車。

だってさ。。

どっこさ。。

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けど歩いちまったもんは仕方がねぇ。

さあ、ひぃーひぃーはぁーはぁーあとちょっと。。。

この日の目的は「林檎嬢のバースでぃコンサート」だったはず。。

すでに全体力を使い切りました。




そして、いよいよ本丸。

復元された大手門を抜けます。

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着いたぁーーー。(着いた喜びが、まず大きい)

城跡の一部は青葉山公園となっていて、仙台市内・太平洋を一望できまーす。

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今こうして改めてふりかえってみると

「やっぱり歩いて来る人はいないよね?」と冷静におもふ。

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みなさま。「バス」で行って下さいませね♡

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伊達政宗騎馬像

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ぁあーー
このアングル。


お馬さんが飛び込んで来そう〜〜♡(受け止めるつもり)

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動く政宗発見!!

伊達政宗騎馬像が建つ天守台は、仙台市の代表的風景として絵葉書などにもなっていて

市内を一望するビュースポットとして人気があるそうですよ。

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さらに足を進めると。。

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「靖国神社」

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次回はコチラからスタート。


まだまだつづく。。





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ようこそAkiraのときへ

















このブログの主題歌を作ってみました。
「La Douceur」
〜葡萄色の夜明けの唄〜



作詞・作曲・編曲・唄:Akira





「果てない感動」

「ギタリストの兄の旋律」に纏われ過ごした子供時代。
自身の分身を産み出すように
押し寄せる波のように
「激しいまでに美しい音色」が
いつも私の耳元で鳴り響いていた。
その音色はまさに「天に届くもの」

IMG_7929のブログ

作詞をする。
作曲をする。
アレンジで風に色をつける。
風をまとい、歌い響かせ昇天する。

亡き父が愛したカメラの世界。
感じる。
動く。
焦点を定める。 息を止め、シャッターに触れる指先。

ブログヘッドデザイン原本 のコピー

最後の時計が止まる瞬間まで、愛おしさに焦点を合わせ続けた父。
大切なものを守る為には、他を捨て去る事に何のためらいも無かった父。

「一瞬たりともぶれない焦点世界」

私が愛してきた音楽と同じ。
父亡き後、その世界へと歩き出す。

写真を撮るのは、歌を唄うのは

「あなたがいるから」
「あなたがいたから」

「この愛がすべて」そう響かせて。

IMG_0342 のコピーブログ

「Akira」(アキラ)歌と共に

14725477_akira.jpg
シンガーソングライター、
アレンジャー、
ヴォイストレーナーとして活動中


2016.1.1
ユニット「風美」fu-bi
HP開設致しました。
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