〜葡萄色の夜明け〜
「Aka-ri( 灯り)」練習風景だよん♪
「お〜っな・かぁ〜が へぇええったなぁ〜♪♪♪」


「らららん〜たらっらラ〜♪」

IMG_4048222.jpg

いつかこんな曲が出来そうな予感満載の「Aka-ri」(灯り)Akiraでございます♡


そうよ前回のAka-ri記事も


「Aka-ri( 灯り)」一周年記念de「食べ放題♡」


(*^o^)乂(^-^*)


でしたしね?



先日、相方のパーカッション担当Eriが、ついに我が家「初訪問」でした。

いつもは私が彼女のお家まで送迎に伺い、スタジオへ入っておりますが

電車を乗り継いで我が家まで来てくれました♡


来年4月に出演させていただくライブの「打ち合わせ」と言う事で♪

えり御前

(人参とゆりねのかき揚げ。めかぶとなめ茸のだし醤油。ピクルス。野菜たっぷり水餃子。小松菜のごま甘酢和え。)


普段から仕事に家事に大忙しの彼女。

実家もそんなにかえらないし、誰かにご飯を作ってもらう事など

きっと無いのだろうと、、


とにかくすんごい頑張りやさんの彼女!


ずーっと年下だけど、尊敬出来るところがいっぱい!


だけど、それ以上に可愛いので、つい親心が先行する私。。


彼女が来る前日、娘に


「明日Eriが来るんだけど、何食べさせようか?」
と(笑)


すっかり「2人目の娘」


そしてはるばる電車を乗り継ぎ、到着しました♪

IMG_4049222.jpg

さて。問題です。


「この日Aka-rirはどれだけ練習したでしょうか?」



正解は!


さんじゅっぷぅ〜〜んん(飛んで行けよ。。)くらい?


Eriが来たのは11時。

家を出たのは午後4時。


「その間何しとったん?」って

もうもうそんな事を聞く人はおりませんですよね?

「喋って、食べてた」のですよ。

IMG_4054222.jpg

(Eriがくれたけぇき♪彼女は「顔」がついてるものは食べられないので、ガンガン食べれる我が家に運んでくれました(笑))


そんで、転がるくらいに笑っておりましたがな。。

次来たときはホンマに畳で転がしてみよ(笑)

いけるわ♪きっと♡:*:・( ̄∀ ̄)・:*:



最後の最後に

「とりあえず楽譜のコピーだけでも渡しておこうか♪」

「今日は一応それできたんだしね♪」


「意味不明な帳尻を」合わせようとする。



「ばいっばぁ〜いい♪」(*^ー^)ノ



Eriを送り、駅から帰宅したら、こんなものがお出迎え。

IMG_4052222.jpg


いやぁ〜〜〜ん。。

レモンとか林檎とか、忘れずに持って帰ったのに…

いやぁ〜〜〜ん。

帳尻合わせにコピーした楽譜。置き去りや〜ん。

(普段は「しっかり者」の彼女です。彼女のペースを乱しているのは「私」です。)


けどけど、、、やっぱり曲作らなあかんやん(笑)


「Aka-riのテーマソング♡」


「た〜べものだっけは〜わっすれない〜♪♪♪っと♪(あのぉ。。もうちょっとひねってよ。。)


いやいや。。

この最後の「っと♪」っていいやん♪


「っと♪」(そろそろEri「ここ、誰が言うん?(T▽T;)」って怯えている。。)



「っと♪」


ふふふふふふふふふふふふふーーーーーーー♪( ̄▽+ ̄*)


今年最後のAka-ri(灯り)の練習風景?でした♡

IMG_4050222.jpg

(何ていい笑顔。私はこの笑顔が大好き♡)


Eri!来年もどうぞ宜しくね♡(ノ^^)八(^^ )ノ


みなさまもどうぞ今後ともAka-ri(灯り)を宜しくお願い致します♡


今日も最高の一日を♡




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この記事へのコメント
554. どんぐり博士   URL  2013/12/21 13:13 [ 編集 ]
確か~ 定食屋”Aka-ri”だったよね

楽譜じゃなくて~ ”おしながき”だったよね~

食べて満腹!聴いて万福!

555. ☆あんちゃんへ   URL  2013/12/22 20:22 [ 編集 ]
相変わらずうまくまとめてくるねぇ〜♪
今年最後までばっちり冴えて過ごしてね♪
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ようこそAkiraのときへ

















このブログの主題歌を作ってみました。
「La Douceur」
〜葡萄色の夜明けの唄〜



作詞・作曲・編曲・唄:Akira





「果てない感動」

「ギタリストの兄の旋律」に纏われ過ごした子供時代。
自身の分身を産み出すように
押し寄せる波のように
「激しいまでに美しい音色」が
いつも私の耳元で鳴り響いていた。
その音色はまさに「天に届くもの」

IMG_7929のブログ

作詞をする。
作曲をする。
アレンジで風に色をつける。
風をまとい、歌い響かせ昇天する。

亡き父が愛したカメラの世界。
感じる。
動く。
焦点を定める。 息を止め、シャッターに触れる指先。

ブログヘッドデザイン原本 のコピー

最後の時計が止まる瞬間まで、愛おしさに焦点を合わせ続けた父。
大切なものを守る為には、他を捨て去る事に何のためらいも無かった父。

「一瞬たりともぶれない焦点世界」

私が愛してきた音楽と同じ。
父亡き後、その世界へと歩き出す。

写真を撮るのは、歌を唄うのは

「あなたがいるから」
「あなたがいたから」

「この愛がすべて」そう響かせて。

IMG_0342 のコピーブログ

「Akira」(アキラ)歌と共に

14725477_akira.jpg
シンガーソングライター、
アレンジャー、
ヴォイストレーナーとして活動中


2016.1.1
ユニット「風美」fu-bi
HP開設致しました。
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