〜葡萄色の夜明け〜
平穏を告げる「緑」
「ワタシハヒトリ」

「孤独」と言う意味ではございませぬ。

「一個しか存在しない」と言う「ヒトリ」


IMG_9787akira.jpg



歩けど歩けど、逢えど話せど、


う--------む。


足りませぬ。


毎年この時期に起こる「ジレンマ」


どこかみんなが「心に不協和音を響かせる時期。」


IMG_9890akira1.jpg



1つしか無いこの身体。



小さな私に出来る事など、それはそれは限られております。



「いつか分身の術。使ってお見せ致しましょう。」

blog akira3



ついに「ウソ偽り」まで申し上げてしまいました。



あまりに強い願望のため、何卒、お許し下さいマセ。



IMG_9951akira.jpg


平穏を告げる「緑」




あなたのもとへ、この景色を、告げ知らせにまいりたい。



ひとたび「緑の中へ」


IMG_9780Akira.jpg



愛しい人々。



みなみなさま緑の中へ。



どうか。



IMG_9794akira.jpg











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この記事へのコメント
1258. ぼぉ~の。   URL  2015/06/03 08:08 [ 編集 ]
染みる。。。
滲みる。。。
緑が沁みる。。。
1259. ぼぉーちゃんへ   URL  2015/06/03 08:41 [ 編集 ]
よかった。。
良かった。。
泳いで包まれて下さいませ。
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ようこそAkiraのときへ

















このブログの主題歌を作ってみました。
「La Douceur」
〜葡萄色の夜明けの唄〜



作詞・作曲・編曲・唄:Akira





「果てない感動」

「ギタリストの兄の旋律」に纏われ過ごした子供時代。
自身の分身を産み出すように
押し寄せる波のように
「激しいまでに美しい音色」が
いつも私の耳元で鳴り響いていた。
その音色はまさに「天に届くもの」

IMG_7929のブログ

作詞をする。
作曲をする。
アレンジで風に色をつける。
風をまとい、歌い響かせ昇天する。

亡き父が愛したカメラの世界。
感じる。
動く。
焦点を定める。 息を止め、シャッターに触れる指先。

ブログヘッドデザイン原本 のコピー

最後の時計が止まる瞬間まで、愛おしさに焦点を合わせ続けた父。
大切なものを守る為には、他を捨て去る事に何のためらいも無かった父。

「一瞬たりともぶれない焦点世界」

私が愛してきた音楽と同じ。
父亡き後、その世界へと歩き出す。

写真を撮るのは、歌を唄うのは

「あなたがいるから」
「あなたがいたから」

「この愛がすべて」そう響かせて。

IMG_0342 のコピーブログ

「Akira」(アキラ)歌と共に

14725477_akira.jpg
シンガーソングライター、
アレンジャー、
ヴォイストレーナーとして活動中


2016.1.1
ユニット「風美」fu-bi
HP開設致しました。
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