〜葡萄色の夜明け〜
「仙台に行った理由」〜ダイジェスト版〜
仙台から帰ってきました♡

今回は、face bookの投稿まとめ♡

林檎ちゃんおめでとう

「椎名林檎嬢。生まれた日」今から仙台のコンサートに行ってきまーす!「ツナマヨおかか」うまー(^◇^)




SENNDAI KUUKOU

機内の荷物を降ろしたら、荷物と一緒にお隣の男性の座席に尻もち。

「おかーさんだいじょーぶ?」

「うん!」


真っ直ぐ歩いたが、手すりにぶつかる。

「おかーさんだいじょーぶ?」

「うん!」

気が付けば娘がガッチリ後ろに。安心!(^◇^)

着きましたー!2両編成の電車に萌える2人。



茶室

フツーに席を立てない大阪人。あ、「私が」でした。仙台のみなさま失礼いたしました。




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階段階段また階段。さかみちさかみちひたすら坂道。

仙台駅から徒歩で急勾配をひたすら行き、青葉城跡に登りつめた2人。

本来の目的を完全に忘れさって息切れ全開。


そして、駄目押しの「瑞鳳殿」すんげーーー階段。

けれど美しかった。最後はバスに駆け込む2人。




ミソカツ

ケンミンショーで紹介されたよ!と、おじさまに「ずんだ餅」

つぶの残る舌触りと優しい甘さにとろけるとろける♡

「味噌トンカツ」

ジューシーで柔らかい豚肉の甘みを、甘い味噌が更にコクと風味を持ち上げるー。

「三角揚げ」もジャストな厚みが鉄板の美味さ!

あくまでも、「目的はコンサート」です!




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コンサート終わり。

ようやく仙台に来た意味を、身体中で感じました。

近年の彼女のライブで1番感動しました。

私はほぼ手拍子もせず、拍手もできずに、これまでと少し違った彼女に棒立ちでした。

何度も身体が熱くなって汗が吹き出てきました。


林檎ちゃん。

「お誕生日おめでとうございます。」

「産まれてくれて、聴かせてくれてありがとう。」



「沢山のサプライズを予感してここまで来たのだ」そう確信した仙台の夜。




soba ガス灯

私に「夜食のラーメン生活」を教えた人の囁きにより、深夜にお約束の出陣。

雨上がりの街並み。

仙台駅前の「ガス灯」ガスのやわらかな光がとてもロマンチック。

何本かに1本の割合で「伊達政宗像」があります。


そして珍しく「蕎麦屋」に到着。実はラーメン狂の相棒。同じくらい蕎麦好き。



仙台駅

地元の方からの推薦のお店に到着!!

な、な、な、らんでるよねー。そりゃあねぇー。




ZEn.jpg

牛タン「ごちそうさまでした!」もはや、申し述べることは何もございません。


食後の「ずんだシェイク」「いただきます!」




松島

宿泊地にお別れをして、松島着いたー。まぶしいー!まぶしいー!

気持ちいー!(^◇^)今から出航ー☆はひー☆




海鮮111


抜けるような青い空を真っ白な雲が走り、

船から見渡す島々の名称にも歴史の中の様々な由来がありました。

「命の恵みに感謝致します。」

この地に降り立った故のものでは無く、これからも今までもそうずっと繰り返したいです。

美しく見渡す景色の向こうに熱く輝いていたものを。




IMG_1731AKIRA.jpg

最後にiphoneじゃなくマイカメラちゃんの1枚♡




「ありがとう仙台♡」


何処に居ても、何を見ても、抱えたままの想いが心にことさら焼き目を付けた旅でした。



「さようならは、生まれくる未来のことば。」




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この記事へのコメント
1414. ぼぉ~の。   URL  2015/11/28 17:51 [ 編集 ]
素敵な旅だったねぇ~♪
お天気も良さそうで、美味しいものもいっぱいで♡

笑顔満開だぁ~☆
1415. ☆ぼぉ〜ちゃんへ   URL  2015/11/29 23:58 [ 編集 ]
うんうんうん。
これでもかの目白押し♡
調子が悪かった胃もケロリだな(笑)
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ようこそAkiraのときへ

















このブログの主題歌を作ってみました。
「La Douceur」
〜葡萄色の夜明けの唄〜



作詞・作曲・編曲・唄:Akira





「果てない感動」

「ギタリストの兄の旋律」に纏われ過ごした子供時代。
自身の分身を産み出すように
押し寄せる波のように
「激しいまでに美しい音色」が
いつも私の耳元で鳴り響いていた。
その音色はまさに「天に届くもの」

IMG_7929のブログ

作詞をする。
作曲をする。
アレンジで風に色をつける。
風をまとい、歌い響かせ昇天する。

亡き父が愛したカメラの世界。
感じる。
動く。
焦点を定める。 息を止め、シャッターに触れる指先。

ブログヘッドデザイン原本 のコピー

最後の時計が止まる瞬間まで、愛おしさに焦点を合わせ続けた父。
大切なものを守る為には、他を捨て去る事に何のためらいも無かった父。

「一瞬たりともぶれない焦点世界」

私が愛してきた音楽と同じ。
父亡き後、その世界へと歩き出す。

写真を撮るのは、歌を唄うのは

「あなたがいるから」
「あなたがいたから」

「この愛がすべて」そう響かせて。

IMG_0342 のコピーブログ

「Akira」(アキラ)歌と共に

14725477_akira.jpg
シンガーソングライター、
アレンジャー、
ヴォイストレーナーとして活動中


2016.1.1
ユニット「風美」fu-bi
HP開設致しました。
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