〜葡萄色の夜明け〜
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「魅惑の仙台旅日記」〜宮城縣護國神社〜
シリーズ本日は「宮城縣護國神社」

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仙台城(青葉城)本丸跡に創建された神社。


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「iphone」と「一眼レフ」の混在写真。



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私的には「のー」です。(なのに載せる?)



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だって、見ている人からはどーでもいいことでございますから。


この「拘り」を、ある意味、音楽や、カメラを追求し出した時に


「いかなる場所に置いておけるかが重要」だと思っています。



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けれど、空々しいものには激しい違和感を感じます。



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白々しいお世辞を言う人は、嫌ではありませんが


信用する事はありません。


そんなに褒めちぎって、こちらが本気にするとでも?(するよーー♪)



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利用されないように?


なんて思いません。


「どうぞ利用して下さいませ。」


目的の為なら手段を選ばない人が、そう嫌いではなくなっている近年。



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しかし、美しい景色を見た時に連絡はしないです。(笑)



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写真と全くカンケーの無い私の「ショートざれごと編」でした。




次回はコチラから♡

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ようこそAkiraのときへ

















このブログの主題歌を作ってみました。
「La Douceur」
〜葡萄色の夜明けの唄〜



作詞・作曲・編曲・唄:Akira





「果てない感動」

「ギタリストの兄の旋律」に纏われ過ごした子供時代。
自身の分身を産み出すように
押し寄せる波のように
「激しいまでに美しい音色」が
いつも私の耳元で鳴り響いていた。
その音色はまさに「天に届くもの」

IMG_7929のブログ

作詞をする。
作曲をする。
アレンジで風に色をつける。
風をまとい、歌い響かせ昇天する。

亡き父が愛したカメラの世界。
感じる。
動く。
焦点を定める。 息を止め、シャッターに触れる指先。

ブログヘッドデザイン原本 のコピー

最後の時計が止まる瞬間まで、愛おしさに焦点を合わせ続けた父。
大切なものを守る為には、他を捨て去る事に何のためらいも無かった父。

「一瞬たりともぶれない焦点世界」

私が愛してきた音楽と同じ。
父亡き後、その世界へと歩き出す。

写真を撮るのは、歌を唄うのは

「あなたがいるから」
「あなたがいたから」

「この愛がすべて」そう響かせて。

IMG_0342 のコピーブログ

「Akira」(アキラ)歌と共に

14725477_akira.jpg
シンガーソングライター、
アレンジャー、
ヴォイストレーナーとして活動中


2016.1.1
ユニット「風美」fu-bi
HP開設致しました。
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